宝くじ 高額当選者 確立 big ジャンボ ロト toto

BIGの特徴


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Jリーグの試合結果と宝くじの要素を合わせたのがBIGとTOTOです。と言ってもJリーグを知らない人でもOK。3月〜12月のほぼ毎週行われています。

 

BIGとTOTOの違いはBIGがコンピュータがランダムに選ぶ宝くじ。つまりジャンボ宝くじとまったく同じと考えてもらってかまいません。

 

TOTOはリーグの試合結果を予想し、購入する宝くじです。運の要素に予想する要素がある宝くじになります。

 

BIGは1口300円で、通常は1等最高3億円ですが、キャリーオーバー発生時には1等最高6億円にもなります。※当選金は、売上金額や当選口数によって変動します。

 

1等当選確率(理論値)は約1/480万で、この確率は日本で販売されているどの宝くじよりも高いとされています。

 

当選の種類はジャンボ宝くじより簡単で、すべて的中が1等、1試合はずれが2等、2試合はずれが3等、3試合はずれが4等となっています。

 

当選確率 賞金 期待賞金額
1等 1 / 4,782,969 当選者で分配 573,956,280円
2等 1 / 170,821 当選者で分配 2,562,300円
3等 1 / 13,141 当選者で分配 98,550円
4等 1 / 1,643 当選者で分配 12,310円

 

J1及びJ2の14試合を対象にホームのチーム(野球でいう巨人の東京ドーム)の勝ちが「1」、引き分けが「0」、負けが「2」となります。

 

それをBIGはコンピューターがランダムに選択してくれますので、試合結果を予想する必要はありません。ですのでJリーグに詳しくない方でも気軽に楽しむことができます。

 

もちろんサッカーを詳しい人が有利ということもありません。

 

 

BIG、BIG1000、mini BIGの違い

BIGには通常のBIG、BIG1000、mini BIGがあります。これも簡単でBIGが14試合の勝敗の予想、BIG1000が11試合の勝敗の予想、mini BIGが9試合の勝敗の予想となります。

 

BIGが最高6億、BIG1000が一等1000万、mini BIGが一等100万になります。

 

当然、mini BIG>BIG1000>BIGの順で当たりやすくなりますので、当選金額や当選確立を考え、自分のニーズに合わせて選択できるのが嬉しいです。

 

BIG1000の当選確率

当選確率 賞金 期待賞金額
1等 1/177,147 当選者で分配 約1,000万円
2等 約1/8,052 当選者で分配 約12万円
3等 約1/805 当選者で分配 約1万2,000円
4等 約1/134 当選者で分配 約1,300円

 

mini BIGの当選確率

当選確率 賞金 期待賞金額
1等 1 / 19,683 当選者で分配 984,150円
2等 1 /1,094 当選者で分配 21,870円
3等 1 / 137 当選者で分配 4,100円

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